01 / TWO DIFFERENT NEEDS
日中用のしっとりしたヘアオイルは好き。
まとまりも、ほしい。
でも夜まで、同じ重さはいらない。
枕に触れる髪がベタつくかも、と思うと少し嫌な気持ちになる。日中のスタイリングと、濡れた髪を乾かす前のケア。目的が違えば、オイルを選ぶ視点も変わります。
FAQ
購入前に知りたいこと。
日中用との使い分け、寝具へのベタつき、使うタイミング、翌朝の仕上がりなど、夜用オイルを選ぶ前に気になる点をまとめました。
いつ使うのがおすすめですか?
タオルドライ後、ドライヤー前に使う方法を案内しています。手のひらに薄く広げ、中間から毛先へ少量ずつなじませてください。
「夜用」は、寝る直前につけるという意味ですか?
寝る直前ではなく、お風呂上がりに髪を乾かす前の使用を想定しています。オイルをなじませたあとは、髪をしっかり乾かしてからお休みください。
日中用のしっとりしたオイルと、どう使い分けますか?
日中はまとまりやスタイリングのため、夜は濡れた髪を乾かす前のケアとして使い分ける考え方です。両方を使う場合は、それぞれ少量から調整してください。
枕や寝具へのベタつきが気になります。
寝る直前ではなくドライヤー前に少量をなじませ、髪をしっかり乾かしてからお休みください。使用量が多いと重く感じる場合があるため、まずは毛先へ少量からお試しください。
翌朝はどのような仕上がりになりますか?
夜のドライヤー前に髪へうるおいを与え、翌朝のさらりとした手触りを目指すケアです。仕上がりや使用感には、髪質・使用量・乾かし方による個人差があります。
乾いた髪や朝にも使えますか?
乾いた髪を整えるときにもお使いいただけます。まずは毛先へ少量だけなじませ、足りない場合に少しずつ追加してください。
どのくらいの量を使えばよいですか?
髪の長さ・量・太さによって異なります。最初から多くつけず、手のひらに薄く広げられる量から始めるのがおすすめです。
根元や頭皮にもつけますか?
髪の中間から毛先を中心になじませてください。根元が重くなりやすい方は、頭皮付近を避けて毛先から調整してください。
細い髪や、オイルで重くなりやすい髪にも使えますか?
使用感には個人差があります。少量をよく手のひらに広げ、毛先だけから試すと量を調整しやすくなります。
カラーや縮毛矯正をした髪にも使えますか?
カラーや縮毛矯正をした髪にもお使いいただけます。施術直後の使用方法は、髪の状態を確認できる担当美容師の案内を優先してください。
毎日使ってもよいですか?
毎日のドライヤー前にお使いいただけます。重さを感じた場合は、使用量や使う範囲を減らして調整してください。
内容量と価格を教えてください。
内容量は100mL、価格は¥3,500(税込)です。送料や購入条件は、購入画面で最新の表示をご確認ください。